ビデオ鑑賞

快活に過ごせたのもつかの間。
今週は体調不良ウィークに入り、家にこもりがちでした。

すこしダルいぐらいならウォーキングしたほうがいいのだが、春二番とか三番とかで風が強かったじゃないですか。
散歩と強風は相性が悪い。
目にゴミが入って涙目になり砂はかぶるし、雨粒を避けられない。

だもんでもう、家で読書やビデオをゆっくり楽しんじゃいました。

このサイトに広告を貼っているAmazonプライムビデオの30日間無料体験中でして、やや焦り気味に見まくっているわけです。
けれど、好みに合う作品にめぐりあうまでにはちょっと時間がかかりました。

カスタマーレビューの星の数や感想文を頼りに、どれから観るかを決めるだけでもけっこうな手間で。

映画や海外ドラマはもともと好きで、30代ごろまでは気晴らしによく楽しんだものです。
それがいつの間にやら興味が薄れてきて、こういう娯楽に時間や体力、もちろんお金を費やすのを惜しむようになっていきました。

だから、こんなにまとめて鑑賞するのは10年ぶりぐらいかな?
そんなわけで、最近のエンタメ界の国際化というか混血化、それに扱うストーリーの暗黒化などに驚いています。
昔はもっと、単純で平和な内容が多かったと思うんだけど。

広告貼っといてなんですが、あんまり夜更かしなどもしたくないので年会費を払って会員を続けるかは深く考え中。

とりあえず、面白かった作品3本、紹介しておきます。

ダラス・バイヤーズクラブ(字幕版)

きっと、うまくいく(字幕版)

ワン・ミシシッピ(字幕版)