日曜日はラジオ

昨日うっかり複雑なコースを散歩したら疲れてしまったので、本日は公園内をウォーキング。
大木の緑に心が洗われる・・・。
この公園へは交通費がかかるので、なるべく近所を歩くようにしていたのですが、結局その日に歩きたい場所を選ぶ方がストレスがたまらなくてよいようです。 多少の交通費はかかっても。

ところで、夏の終わりあたりからラジオが面白くなくなっていたのですが日曜日の昨日、久しぶりにラジオ運のよい一日でした。

まず朝、コーヒーショップで近くの人が鳴らすボールペンのカチカチ音が気になって、イヤホンでNHK-FMを聞き始めました。 この「名曲ライブラリ」って番組がすごくよくて、思いもよらず美しいクラシック音楽で書き物作業がはかどることになったのです。
この他、夜のFMで流すポール・マッカートニーの「ブラックバード」、薬師丸ひろ子の「元気を出して」がやけに心にしみるし、スケーター安藤美姫の話が強くて興味深いインタビュー番組が聞けたりと・・・。
テレビでもラジオでも、やけに面白い番組が多い日ってたまにあります。

金曜午後のラジオ「よんぱち」

予想最高気温27度。
普通の道では暑そうなので、大木の生い茂る公園でウォーキングをすることに。

驚いたことに、公園の門に近づいただけでもう空気がひんやりしてきました。
この公園には森林がたっぷりあるのです。 歩き始めると、
「電車乗ってまで来てよかった。きもちいいーい!」 たいていこう思う。

体調がよくない日だったのですが、そんな日でもある程度体を動かしたほうがよいようです。

今日は金曜日。 午後に放送している「よんぱち」というラジオ番組が春先にすっごく面白かったので、なるべく聴くようにしています。
ところが最近、今一つ面白くなくなってきた。 なぜだろう。

他のラジオ番組にも言えるのですが、ゲストや司会の方々のその日の気分・体調によって、面白くなったり退屈な展開になったりするみたい。
もしくは私の調子が影響するのでしょうか?

ことに夏が終わったあたりから、皆さん元気がないような・・・。